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商品詳細和本、版画、江戸後期(1807,1811年)出版 画譜版画(第1篇、第2編、第3編) 水墨画、モノクローム(彩色版があるようだがこれは白黒) B5(約25.6X18cm)版 書肆(出版元) 第一編(文化丁卯(4)年、柳沢喜兵衛、福井源次郎) 第二編(文化辛未(8)年、河内屋喜兵衛、福井源次郎) 第三編(文化辛未(8)年、河内屋喜兵衛、福井源次郎、彫師 井上治兵衛) 河村文凰は江戸後期の画家 外箱とともに保存されていたため、本編の外観状態は良いが、紙面は経年劣化?(元の紙質が薄茶色?)で茶色に変色が進んでいます 外箱は表面装飾の絹がはがれ、堅紙が露出し痛みがある 実家整理品で日本画をたしなんでいた祖母の持ち物 Web古本屋では、彩色版で1.4~30万(1編)です 追加情報 外箱と書いたが正式には紙帙(かみちつ)と呼ぶそうです 奈良時代から使われ和本の損傷を防ぐため覆い包むもの。厚紙に布を張った文包商品の情報カテゴリー:ホビー・楽器・アート>>>美術品・アンティーク・コレクション>>>コレクション商品の状態: やや傷や汚れあり
オススメ度 3.2点
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